~横ばい推移の中で回復の兆し、支援への期待が高まる小規模企業景況~
全国商工会連合会では、2025年12月26日、11月期の小規模企業景気動向調査の結果を発表しており、
業種ごとの結果の要旨は以下のとおり。
<製 造 業> ◇…全DIが上昇も価格転嫁が課題、採算悪化に苦しむ製造業…◇
<建 設 業> ◇…年末需要から業況回復、人手確保や安定受注に注力する建設業…◇
<小 売 業> ◇…回復の兆しが見えるも、コスト高等不安定さが残る小売業…◇
<サービス業> ◇…行楽需要も、価格転嫁と利用減で慎重な見通し続くサービス業…◇
詳細については、添付ファイルをご覧ください。
2025年11月期小規模企業景気動向調査(2025.12.26)
≪小規模企業景気動向調査とは≫
全国商工会連合会が小規模企業を対象に、毎月行っている景気動向調査です。
全国303商工会の経営指導員による選択記入方式の調査で、広島県では9商工会で実施しています。
(問合せ先)
全国商工会連合会 産業政策課 電話03-6268-0085
広島県商工会連合会 東部支所











